Colorful Days

様々な事に興味がある筆者の日々

【音ゲー思い出話】昔ハマっていた音ゲー“ポップンミュージック”その5

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ポップンミュージックを通じて語っていく、音ゲー思い出話。

ポップンを通じて女友達?ができていったという話の続き

 

 

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友達を連れてゲーセンへ

 

来週と言われたその当日がやってきた。

 

この日はなんとなくポップンはやらないと決めていた。
この記事はポップンにまつわる思い出話なのにポップンの話ができないなんて本当没記事に等しいんだけど、あのまま終わらせておくのもなんだかなぁと思うのでこのまま書いていきます。

 

なんでまた、ポップンをやらないのかというところなんだけれども。

 

人によってはオタクに見られたり、それを毛嫌いしたりする人もいたりする。

 

もちろんどう感じるかなんて人それぞれだし、友達だけとかだったら別にいいんだけど、今回はポップンを通じた女友達もいる。
それなら尚更いいんじゃないのかって思うんだけれど、団体になった時の配慮と言えよう、やって友達が孤立するのも連れてきておいてなんだしね。

 

と、いうことでゲーセンについた。

 

相手はポップンで知り合ったこと、もう一人ボブの子が一人追加されていた。
このボブは前回見たかどうかわからないが、とりあえずちょいぽちゃのボブが追加された。

 

ボブはポップンやるのかと聞いてみたが、やることはほとんどないがやっているのをみるのは好きとのこと。ふん、なんだか損してるなぁ〜。

 

ポップンの子は友達に…

 

気がつけばポップンを通じて知り合った子は自分の友人に少し惹かれているようだ。
なんとなくだが見ればわかる。

 

気がつけばボブの子の話し相手は自分がしていた。
どちらが可愛いのかといえば、正直どっちもどっちだが、強いて言えばボブの子だとでも言っておこう。

 

なのでこの日を楽しむ程度であれば全然いいのかもしれない。

 

ポップンをしたい

 

とりあえず当時は中学生なのでどこかお洒落なところに行くとか、おいしいもの食べに行くとかそんな発想はない。とりあえず蔦屋に行ったり、100均に行ったりぶらりぶらり。メインは話したりするということ。

 

正直飽きる。

 

毎週ポップンをやるのが楽しみだったのだが、今週は男二人、女二人でのダブルデートみたいなもんだ。こういうのもたまにあっても青春としていいのかもしれない。

 

ただ、だんだんと飽きてきた。

 

やはりポップンがしたい。

 

このまま解散してゲーセンに戻ってやりたい。
そう思い、二、三時間楽しんだところで解散を切り出した。

 

そして、俺はいつものところではないゲーセンに行き、ポップンを興じるのであった。

 

普段行かないゲーセンだとプレイヤーも多少違って面白いものだ。

 

その後そんな女の子達とは会うこともなかったとさ

 

思い出の曲


ENKA REMIX 「お江戸花吹雪 TEYAN-day MIX」

:高田香里 ReMIXed by SEIYA

 

pop’n music 5 arcade originals

pop’n music 5 arcade originals

 

 

最後に

 

今回はポップンの話が全然できなかったかもしれない。

ただ、ちょっとした小ネタ恋愛話はこれにて完結。

めでたしめでたし♪

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